Let's Go Nasu-Bee♪
Harvard Pilgrim 10K Race @ Gillette Stadium ♪
- 2010-07-15 (Thu)
- Running
パリマラソン旅行記もまだ書き終わっていないのに7月も半ばになってしまった今日この頃。
小学生の頃、明日から学校が始まってしまうというのに山のように宿題が残っていて、1ヶ月分ぐらいの絵日記をシクシクと泣きそうにながら書いていた覚えがありますが、あれからウン十年経っても全然成長していないんでしょうか、ヨメ? あはははは(苦笑)。
そうそう、そう言えば、7月4日の独立記念日、休みだといつもグゥグゥとお昼近くまで寝ているヨメが珍しく早起きして向かった先が、ここ、ここ。
NFL New England Patriotsの本拠地、Gillette Stadium。
第一回『Harvard Pilgrim 10K Race』で走るだす。
スタートは午前9時。 う◯こ星人にならないようにトイレを済ませて、スタジアムの裏手に設置されたスタート地点へ移動、移動。
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Millennium Trilogy ♪
- 2010-07-09 (Fri)
- 本
日本中がサッカーのワールドカップで盛り上がっていた頃、ヨメを夢中にさせていたもんが、これ、これ。
Stieg Larsson著作『The Girl with the Dragon Tattoo』の続編、『The Girl Who Played with Fire』と『The Girl Who Kicked the Hornets’ Nest』。
一冊目の『The Girl with the Dragon Tatto』では、主人公Lisbeth Salanderの奇異で半社会的な性格が印象的ですが、二冊目の『The Girl Who Played with Fire』で彼女の生い立ちが明かされ、何故あんな風になってしまったのかが分かるんですよ。
で、三冊目の『The Girl Who Kicked the Hornets’ Nest』で、彼女の人生を台無しにした敵に立ち向かうLisbeth Salander。
もうねぇ、ヒャーァァァと仰け反るくらいの展開で面白い、面白い。
著者のStieg Larssonは、一冊目の本が出版される前に亡くなってしまったので、この『The Girl Who Kicked the Hornets’ Nest』がシリーズ最後みたいですが、、二冊目の『The Girl Who Played with Fire』を書き終えた時点では第5冊まで構想を練り上げていたようです。
で、Stieg Larssonと長年一緒に仕事をしてきた同僚の話では、Stieg Larsson、文章を書くのが下手だったので、このMillennium Trilogy、Larssonの内縁関係だったEva Gabrielssonが文章を書いたのではないかと思われるそうです、彼女、分筆の才能があると評判が高いので。
ということは、既に構想が出来上がっているのなら、続編が出版される可能性が大なんでしょうか?
ヒョーォォォ、楽しみ、楽しみ。
それにしても、Lisbeth Salanderと事件に立ち向かうMikael Blomkvist、作者のStieg Larssonとイメージがダブルんですけど、気のせいかなぁ。 どんなもんでしょ?
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アイスクリーム
- 2010-07-05 (Mon)
- 美味いもん
33℃近く気温が上がって無茶苦茶暑かった今日のNew England地方。
ムコとテニスの練習をした後、以前から気になっていた近所にあるアイスクリーム屋さんで食べたのが、これ、これ。
『Black Berry Ice Cream』
因みに、このお店、この辺りでは美味しいと評判らしく、家族連れとか、お祖父ちゃんお祖母ちゃんが孫らしき小さい子を連れてきていて、激混み。
どれどれと一口食べたら、冷たくて美味しーぃ。 でも、頭が腐りそうなぐらい甘い?
ベロベロと3回舐めて、ヨメ、ギブアップ。 シクシクシク (涙)
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Happy 4th of July ♪
独立記念日の今日、カーッと暑い日差しの中、BBQグリルでジューッと焼いて作ったのが、これ、これ。
えーっと『ホットドック?』
こんがりとグリルしたKosher Beefのウィンナーに、オーガニックのザワークラフトをたっぷり入れて、スパイシーマスタードとケッチャップをかけて召し上がれぇ。
何だか不味そうな写真ですが、うみゃい、うみゃい。
因みに、左の写真は夜食べた『Ribeye Steak』。
これもBBQグリルで焼いたので、うみゃかったです。 ほんと、ほんと。(笑)
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夏だぁ、夏
- 2010-07-03 (Sat)
- 四季
ボーッとしていたら、いつの間にか6月も終わり、7月に突入。 ヒーィィィ。
パリ旅行記も書き終わっていないのに、夏になっちゃいましたよ。 あぅあぅあぅ。
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Ward’s Berry Farm
- 2010-07-02 (Fri)
- 美味いもん
木陰に入ると涼しい風が心地よいNew Englandらしい夏日の今日、会社の近くにある農場直営のお店でお昼用に買ったのが、これ、これ。
イタリアン・サンドイッチ ♪
本格的な生ハムの塩っぱさと、自家製の赤タマネギのマリネのほんのりとした甘みが絶妙のバランスで、うみゃい、うみゃい。
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2010 Marathon de Paris 旅行記
- 2010-06-25 (Fri)
- 2010 Marathon de Paris
パリの旅行記、だんだん記憶が怪しくなり、ほとんど思い出せなくなってきた、ヨメ?
でも、この中華料理店だけはよく覚えているので『パリ四日目夜』をアップしますだす。
あーぁぁぁ、ワンタン、食いたいぃ。
・ 初日:パリに出発だぁ
・ パリ初日:パリに、到着だぁ
・ パリ初日夜:パリでご対面
・ パリ二日目:Le Bon Marché
・ パリ二日目:マラソンエキスポ会場へ突撃!!
・ パリ四日目夜:パリで中華料理?
・ パリ五日目:再び、Le Bon Marché
・ パリ五日目夜:Le Comptoir で、ディナー ♪
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夏だ、夏
6月に入っても肌寒い日が続いていたNew England地方でしたが、ここ2、3日、30℃を超える真夏日で、ヨメ、ヨロヨロ。
珍しく湿度も高くて、あちぃ、あちぃ。
茹だるような暑さの中、思わず、近所にある農場直営のアイスクリーム屋さんで買ったのが、これ、これ。
『Cranberry Harvest』
地元で採れたクランベリーと、胡桃とチョコレートの塊がゴロゴロ入っていて、うみゃい、うみゃい。
でも、余りの暑さに、ドロドロと溶け始めるアイスクリーム。 ヒーィィィ。
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暑い時は、熱いもんを食べるべし
週末仕事だったので、水曜日の今日は代休を取った、ヨメ。
ランニング関連で知り合ったmakaniさんと一緒にプロビデンスのEast Bay Bicycle Pathで走りましたが、New England地方、34℃近くまで気温が上がり、いやーぁ、蒸し暑くて気絶しそう?
白目を剥きながら走った後、汗ダクで茄子江家御用達(?)の韓国料理レストランへ、GO。
『暑かったですよねぇ』と言いながら、注文したのは『蒸し野菜餃子』とグラグラと地獄の釜のように煮え立つユッケジャン…。
ダラダラと汗をかきながら黙々と食べ続けましたが、ヨメ、バカ?
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シクシクシク、休日出勤

カーッと肌を焦がすような日差しが照りつけるNew England地方。
今日は、31℃まで気温が上がって絶好のビーチ日和。 なのに、何故か会社で仕事をしている、ヨメ。 シクシクシク(涙)。
海に行けないので、ハワイに旅行中のヒノエウマさんから送ってもらった写真を見て気を紛らわしているんですが、それにしても、スッポンポンでドボ~ンと海に飛び込みたいぐらい海が青くてきれい、きれい。
因みに、New England地方の海水浴ですが、もうねぇ、心臓麻痺を起こしちゃうかと思うぐらい水温が低いんですよ。
でも、こっちの人、冷たくても平気みたいで、ズーッと海に浸かっているから不思議です。
ヨメは、いつも意を決して特攻隊気分で海に飛び込むものの、余りの冷たさに『ヒーィィィ』と悲鳴を上げながらすぐ上がってくる感じ、根性がないので。
あっ、でも、ロードアイランド州のニューポートのビーチはそんなに冷たくありませんが、そのせいなのか、よく赤潮が発生するみたいで遊泳禁止になっていることが多いかも。
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