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休暇 Archive
パリの歩き方
- 2010-01-26 (Tue)
- 2010 Marathon de Paris | 休暇 | 美味いもん | 本
月曜日の深夜、思ったように機械が動作しなくてボロボロに疲れて家に戻ったら、『封筒が届いているよ~ん ♪』とムコから手渡されたのが、これ、これ。
グルメなヒノエウマさんが送って下さった、『パリの歩き方』。
そう言えば、日本の旅行雑誌が手に入ったので貸して下さるとメールを貰ったことをすっかり忘れていた。
ヒャーァァァ、嬉しいぃぃ。
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日本 2009: 名古屋名物 ひまつぶし?
スポーツマッサージで、ギューギューッと揉まれ、悲鳴を上げ続けていたとき、『名古屋の名物は、もう召し上がりましたか?』と訊かれ、『はい、はい、ひまつぶしですよねぇ。 まだ食べてません』と鼻を膨らませて、自慢げに答えた、ヨメ。
Mさん:『あーぁぁぁ、惜しいですねぇ。 ひつまぶしですよ、それ』
ヨメ:『えーぇぇぇ、ひまつぶしじゃないのぉぉぉ? ほれ、何度か違う食べ方をして、暇を潰すように食べるから』
Mさん:『ん~ん、ちょっと違いますねぇ (笑)』
ヨメ:『ひゃーぁぁぁ、ずっとひまつぶしだと思ってましたよ、私。 あははははは (汗)』
いやーぁ、うん十年、ずっと『ひまつぶし』だと思っていたのに、『ひつまぶし』だったとは。
何だか、やられたっていう感じ? って、何に?
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日本 2009: 日本滞在最後の日は、やっぱり焼肉
予約していたスポーツマッサージで、前回、Mさんとタッグを組んで (?)、肩を中心に治療してくださった I さんにギューギューッと揉んでいただいた後、ホテルの人に薦められて向かったのが、燃える闘魂、アントニオ猪木のポスターが店内の至る所に張ってあった、ここ、ここ。
『焼肉屋さかい』。
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日本 2009: 水茄子と茗荷と紫蘇のサラダ
楽しみにしていた『串源』は幻に終わってしまったため、ホテルでプラスチックのナイフを使って、チマチマと切って作ったのが、これ、これ。
『水茄子と茗荷と紫蘇のサラダ』。
食べたかった茗荷と紫蘇をこれでもかぁというぐらい入れて、頂きまーす。
ヒャーァァァ、茗荷が、うみゃい、うみゃい。 水茄子も、美味い、美味い。
『えぼし』で食事したとき、kazueさんが注文してくださった『水茄子の浅漬け』。
『水茄子、サラダとかに入れて食べると、美味しいのよ』と教えていただき、ちょっと味見をさせてもらったんですが、『えーぇぇぇぇ、なんじゃぁ、これぇぇぇ? 美味いぃぃぃ』と目玉が飛び出しそうなぐらい美味しさ。
普通、茄子って、そのまま食べると、えぐ味があるし、スポンジっぽい食感なのに、この水茄子、瑞々しくって、さっぱりとした味。 えぐ味が全くなく、甘くない果物みたい (?)。
ホテルの近くの高級スーパー・マーケットで、見つけて買ったんですが、いやーぁ、本当に美味しかったです、水茄子。
しまった、種があったら、買ってくれば良かったぁ。
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日本 2009: 神戸 元町
手持ちの日本円を散財してしまった後、ヤケクソ (?) で向かったのが、ここ、ここ。
神戸 元町。
日本にいた頃、関西に出張したとき、よく神戸の辺りをブラつきながらお茶した、ヨメ。
ヒャーァァァ、懐かしいなぁ。
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日本 2009: 京都 (3): 錦市場で焼肉?
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日本 2009: 京都 (2): 祇園四条 『いづう』
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日本 2009: 京都 (1): 祇園四条 『茶寮 都路里』
朝、ホテルの近くの本屋で旅行雑誌を買い、スタバでお茶お飲みながら、『さて、今日は、どこに行こうか?』と今日の予定を考える、ヨメ。
雑誌に掲載されていた記事を見て、『よっしゃーぁぁぁ、ここに決めたぁ』と鼻息を荒くして、京都駅から、うぐいす色の奈良線に乗り込み、向かった先は、
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日本 2009: 次は、大阪だぁ
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日本 2009: 満州園の餃子
ギューッと揉まれた後、向かった先がここ、ここ。
恐竜がのっしのっしと我が物顔で歩き回っていたぐらい昔、といっても昭和の時代ですが、御用列車がよくこの駅を通り過ぎたんですよ。
今でも覚えているのは、ゆっくりと通り過ぎる列車の中で昭和天皇が直立不動で立っていらっしゃったんですよ、駅の方に向かって。
で、ヨメ、子供だったんで、思わず手を振ったら、振り返して下さいました。
線路の向こう側に建っている建物の2階がローカル線の駅。 ヨメは、その昔、このローカル線の沿線に住んでいました。
『あーぁぁぁ、懐かしい』と余韻に浸りながら、次に向かった先は、
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