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バーモント州産 発酵バター
茄子江家御用達のWhole Foodsへ買い物に行ったとき、セールで売り出していたのが、これ、これ。
バーモント州産の発酵バター。
よく分かりませんが、発酵してあるとうみゃいの?
そう言えば、グルメなヒノエウマさんによると、フランスには海藻入りの美味しいバターがあって、料理に旨みが出るらしいです、仕上げにそのバターを入れると。
なので、このバターに乾燥ワカメを混ぜて、週末にでも、どんな感じなのか試してみようと思うんですが、どんなもんでしょ?
それとも、そのままバケットとかにつけて食べた方が、美味しいですかねぇ?
因みに、ググってみたら、海藻入りのバターは、サン・マロに本店がある『Le Beurre Bordier (ボルディエのバター)』が絶品らしいです。
4月にパリへ行くので、ボン・マルシェとかギャラリー・ラファイエットでも買えるそうなので、買ってみようかなぁ、バター、あんまり好きじゃないけど。> ありぃ?(笑)
しかし、『バーモント州』と聞くと、パブロフの犬のように『ハウスバーモントカレーだよ~ぉ』という西城秀樹が歌っていたバーモントカレーのCMソングを歌ってしまうのは、ヨメだけでしょうか?
そうそう、バーモント州の特産は、りんごとメープルシロップなのに、何故『バーモントカレー』という商品名がつけれたのかというと、『りんごとはちみつ とろ~りとけてる』というフレーズでも歌われているように、バーモント州にはりんご酢と蜂蜜を使った有名な(?)民間療法があったそうで、その民間療法にちなんでつけられたんですって。 へ~ぇぇぇ。
なので、違う州の民間療法だったら、『ハウスコロラドカレーだよ~ぉ』とかになっていたかも?
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餃子、ギョウザ ♪
金門超市 (Kam Man Food) で、大量に買ったニラをこれでもかぁと入れて作ったのが、これ、これ。
『茄子江さんお手製の餃子』。
Whole Foodsで買った豚肉をミンチにした後、ニラ、白菜、ネギ、そして、シイタケの刻んだもんとしっかりと混ぜ合わせ、怪しい調味料をいろいろと入れ、ジューッと中華鍋で焼いて、出来上がり。
ムコは、両面を焼いた餃子が好きなので、何だかギラギラして見た目は不味そうですが、んみゃいよ、うみゃい。> ほんと。
餡は、90%以上野菜だから、あっさりとした味わい。
なので、いくらでも食べれちゃうので、危ない、危ない。
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『LIFE』と『ごはんにしよう。』
何故か、小さい頃から、料理の本が大好きだった、ヨメ。
ジーッと写真を見ていると、出来上がった料理から、ほかほかと暖かい湯気と一緒に、美味しそうな香りまで漂ってくるような気がして、うっとりと写真を飽きずに見ていたもんです。
そんな訳で、アメリカに来てからも日本の料理本をよく買っているんですが、ネットで注文するため、中身が確認出来なくて、よく外れてしまうことが多い、今日この頃。 なので、料理の本は買わないようにしようと思っていたのに、『のだめカンタービレ #23』を注文したとき、ついでに買っちゃったのが、これ、これ。
映画『かもめ食堂』のフードスタイリストとして一躍有名になった (?) 飯島奈美さんの『LIFE なんでもない日、おめでとう!のごはん。』と『ごはんにしよう。 映画「南極料理人」のレシピ』。
『ごはんにしよう。 映画「南極料理人」のレシピ』は、映画を観ていないので、今ひとつですが、『LIFE なんでもない日、おめでとう!のごはん。』は、昔懐かしいナポリタンとか、素朴なお稲荷さんの作り方とかを美味しく作るコツも含めて、懇切丁寧に説明してくれているので、本当に本に説明されている通りに作れば、同じものが出来ちゃいそうで、凄いんですよ、ほんと。
今週末に、子供の頃、よく喫茶店で食べた、ケッチャップ味のナポリタンにチャレンジしてみます、はい。
因みに、ちょっと気になったのは、飯島奈美さんって、結構ふっくらされていらっしゃるようなので、もしかして、彼女のレシピ通りに料理を作ると、ヨメも横に成長しちゃうんでしょうか?
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今日も、Roast Beef (ローストビーフ)だぁ
『毎日でも食べたいぃ』というムコのリクエストに応えて (?)、フライパンで温めたのがこれ、これ。
『残りもんのローストビーフ?』
焼豚に見えますが、牛です、牛。(笑)
漬け汁を煮込んで葛でトロ味をつけたソースをかけて、召し上がれぇ。
はーぁぁぁ、うみゃい、うみゃい。
ということで、お正月もローストビーフが食べたいそうです、ムコ。
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カツカレー
Thanksgiving (感謝祭) の休暇明けの今朝、昨日の残りでせっせと作ったのが、これ、これ。
カツカレー。
炊き立てのご飯に、熱々のカレーと一緒にどうじょぉ。
トースターで暖め直したカツが、ジューシーでうみゃい。
はぁぁぁ、朝から至極の幸せぇ。
会社、休んじゃおうかなぁ。 > えっ?
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栗ご飯:こんなんが、炊けましたぁ
韓国系のスーパーで買ってきた栗を、包丁が滑って指を切り落としそうになりながら (?)、せっせと剥いて作ったのが、これ、これ。
栗ごはん。
包丁が鈍って、段々切れなくなってしまい、栗の渋皮が妙に残っているので、相変わらず不味そうに見えますが、負け惜しみじゃなくて (笑)、栗が甘くて、うみゃい、うみゃい。
はーぁぁぁ、秋の味覚が味わえて、幸せぇぇ。 って、もう冬だけど (笑)。
それにしても、結構沢山栗を買ったんですが、半分ぐらい虫に食われていたので、せっかくきれいに剥いたのに、虫がコソッとお隠れになっちゃっている (?) のを見るたびに、キーィィィと頭の血管切れそうになった、なった。
そう言えば、ヨメが栗を選んだ後、オネエサンが座り込んで、一つ一つ、念入りにチェックしながら栗を買っていたんですよ。
虫に食われていない栗を買うには、横着しちゃ駄目なんですねぇ。> メモ、メモ。
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栗ご飯:まずは、栗の下ごしらえ
テニスの試合でボロボロになった後、韓国系のスーパーで自棄買い (?) したときに買ったのが、これ、これ。
ぷっくりと美味しそうな栗。
皮を剥くのがちょっと面倒臭いけど、美味しい栗ご飯を食べるために、せっせと皮を剥くべし。
天麩羅にゅうめん
ムコの晩御飯用に、せっせと揚げた天麩羅の残りで作ったのが、これ、これ。
天麩羅にゅうめん。
今が旬のズッキーニ、ブロッコリー、海老、そして、韓国系スーパーで買ったサツマイモが、ホクホクとして、うみゃい。
朝、起き掛けに天麩羅をガツガツ食べる、ヨメ。
朝から、絶好調?
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Soft-Shell Crab (ソフトシェル・クラブ)
イクラを買ったとき、半分自棄になってついでに買った、Soft-Shell Crab (ソフトシェル・クラブ)をジューッと揚げて作ったのが、これ、これ。
Soft-Shell Crab (ソフトシェル・クラブ) のから揚げ。
Soft-Shell Crab (ソフトシェル・クラブ) は、脱皮したばかりの蟹。
甲羅とか全てが柔らかいので、殻ごと全部食べれます。
香辛料を効かした衣をたっぷりとつけて、カラッと揚がったSoft-Shell Crab (ソフトシェル・クラブ)、身はホロホロと柔らかく、足とか爪はカリカリと香ばしくて、うみゃい、うみゃい。
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Salmon Caviar (イクラ): イクラ丼
自棄クソ (?) で買った Salmon Caviar (イクラ) をこれでもかぁというぐらいタップリとのせて作ったのが、これ、これ。
イクラ丼。
炊き立ての白いご飯とほんのりとしょっぱいイクラがいい塩梅で、うみゃい、うみゃい。
やっぱり、玄米ご飯より、白いご飯の方が見た目も美味しそうだし、イクラのプチプチッとした食感を楽しめるかも。
イクラ、5瓶ほど買ったんですが、物凄い勢いで消費したため、残すところ、あと、2瓶。> ちょっと、食い過ぎ?
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